2018年2月に仮想通貨全体が高騰!?

今回の記事はyoutubeの神王TVの「【注目】2018年の仮想通貨予想 ビットコイン キャッシュ イーサリアム リップル ライトコイン ダッシュ ネオ 最新・仮想通貨ニュース」
youtu.be
という動画の要約です。

仮想通貨に詳しいナナフシさんと投資家の神王リョウさんがやっている動画です。

非常に分かりやすく、普通では得られない情報まで配信して下さってるチャンネルで、僕自身も情報収集に見さして貰っています。

しかし1本の動画が30分程と少し長いので、要約してみました。


市場予測のAI(人工知能

この動画で紹介されているAIは、元マイクロソフトの技術者が開発した「ウェブ・ボットWeb Bot Project)」というものです。
このAIはSNSなどで投稿されている、人々の会話から、読み取った言葉を重要度、頻度などから集計・分析し数値化し市場を予測しています。
言い換えれば人々の感情を数値で測定しています。
相場は人々の感情で動くのでこのAIがしっかり人々の感情を測定出来ているならとても信ぴょう性が高いです。

AIの2018年の価格予測

BTC(ビットコイン
ウェブ・ポットは2018年には1BTC=220万円を突破し、暗号通貨の中心であることは変わらないと予測しています。(現在1BTC=170万)
この価格が高騰する理由として、ドルの価値が下がりハイパーインフレが進み相対的にBTC、仮想通貨の値段が上がるという事があります。
(↑↑↑こういう情報もAIが予測したものです)

BCH(ビットコインキャッシュ
2017年11月くらいに良さが広がり始める。(BCH誕生当初否定的だったナナフシさんも最近BCHの見方が変わったと言っていました)
2018年2月までにお祭り騒ぎになるくらい価格が上がる。
2月は仮想通貨全体が同じようにお祭り騒ぎになるので、さらに上がる。

ETH(イーサリアム
新しい技術が注目を浴び、今後12カ月はこれまでとは違う値動きをする。
2018年3月を過ぎると不釣り合いなくらい価格が上昇する。(イーサの本来の価値以上に価格が高くなるという事だと思います。)
現在ETHは「フロンティア→ホームステット→メトロポリス→セレニティ」という4段階のうちの3段階目(メトロポリス)にあります。
アップデートして進化していくという感じです。(ナナフシさん情報:セレニティが完了したと同時に1秒間に100万件を処理できるようになり価格が高騰するといわれています。)
メトロポリスのさらに3段階に分かれていて、1段階目が今年の10月17日に行われた「ビザンチウム」で2018年2月に「コンスタンティノープル」というアップデートされるという予定です。
ナナフシさんは新しい技術とは「コンスタンティノープル」ではないかと言っていました。

XRPリップル
本格上昇は2018年、一番上昇するのが5月ごろ。
2018年はXRPの価格上昇が激しくなる。(ボラが大きくなる)
2018年に既存の金融システムに欠陥が見つかり、XRPを中心に金融システムが確立、一気に価格高騰の可能性。
(神王さんは、実際に既存の金融システムにはあると言っていました。)

LTC(ライトコイン
ETHと連動して価格が上昇する。
ETHと同じように3月に高騰。
LTCの価格上昇には、取引所を通さなくてもLTCの取引が出来る「アトミックスワップ」とサイドチェーンが高速になり、処理速度が速くなる「ライトニングネットワーク」という2つのキーワードがカギとなる。

DASH(ダッシュ)
ETHとLTCと連動して価格上昇する。
2月の仮想通貨全体の盛り上がりに釣られて価格上昇する。
新しいテクノロジーがブレイクスルー(開発される)。
ナナフシさんはこの新しいテクノロジーというのは、この前のブロックチェーンを引き上げるアップデートのことではないといっています。

NEO(ネオ)
2018年1月に急速に上昇。
中国当局と仮想通貨との新たな関係が始まり価格が上昇する。
2月はほかの通貨同様上昇する。

ウェブポットは本当に当たるのか?

ウェブポットは2018年2月までに1BTC150万を突破すると予想していました。しかし今では余裕で突破しています。
2017年8月24日にBTCが32万付近から急激に上昇。32万付近から急騰したのは8月初頭なのでこれは一カ月だけずれています。
2017年8月の最高値は4800ドル。実際には4765ドルと非常に近い値です。

まとめ

仮想通貨市場全体が来年の2月にお祭り騒ぎになるくらい高騰する。

最後に

ナナフシさんも言っていたんですが、これらの情報はあくまで参考にする程度という認識で。
AIが言っているからというだけでポンポン買ってしまうのは危険だと思います。
AIを100%信じるのももちろんその人の自由ですが、今後AIが全然当たらなくても、それを信じて通貨を買ってしまった自分の責任と思える人ではない%方はやめておいた方がいいと思います。
とはいえ僕自身はかなり信ぴょう性がある予測だと思っているので来年の2月までに仮想通貨を少しずつ買い増ししていきたいと思っています。

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バブル崩壊後生き残る通貨はこれだ!

少し前からツイッターで、BTC,BCH,XRP,ETHのどれが仮想通貨バブル崩壊しても生き残るか、投票してもらいました。

その中で1番投票数が多かったのがダントツでXRPでした。(ご協力ありがとうございました!)

しかし、この四つでは選択肢があまりに少ないと思い、今回は仮想通貨50種類のアンケートを取りたいと思います。

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そろそろ仮想通貨バブル崩壊?!これは知って置いた方がいい~靴磨きの少年~

仮想通貨バブルは崩壊するのか?

仮想通貨はバブルだバブルだと今年の上半期から言われてきました。しかし最近でもBTCは90万円を突破したりと高値を 更新しています。

このままどんどん高値を更新し続けると思ってしまいますが、株の世界の常識が通用するとしたらそろそろバブルは崩壊するかもしれません。

実際、仮想通貨は株の世界ではありえないような値動きをしているので、株の世界の常識=仮想通貨の常識と考えてしまうのは浅はかです。

しかし、「投資の世界は人間の心理によって動く」これは変わりません。

なので、株または投資の世界で有名な「靴磨きの少年」のお話を紹介したいと思います。

靴磨きの少年

世界恐慌が起きた1929年。

これが起こる少し前に大富豪だった人のほとんどは、この世界恐慌で資産を大きく減らしてしまった。

しかしこの世界恐慌をうまく回避した人物がいた。

ジョセフケネディという人物だ。

この人物がほとんどの人が予想できなかった、世界恐慌を回避できたのは、靴磨きの少年の一言があったからである。

靴磨きの少年は「みんなが株を買えば儲かるというから、僕もそろそろ株を買おうと思うんだ」といった。

当然靴磨きの少年は株なんか詳しくない。

ジョセフケネディはその詳しくない人が株を買おうとしている。

という事はそれよりも詳しい人、常に投資をしているお金持ちはすでにもう買ってるという事になる。

つまり、この時、お金持ち達は「売り時」を探している。

お金持ちの大量の株が売りに出されれば、売りが売りを呼び大暴落する。

そう考えた、ジョセフケネディは自信の持っている株を、その日のうちにすべて売り払った。

その後すぐに世界恐慌が起こった。
という話である。

靴磨きの少年の話から学べる事

超簡単に言うと「投資に詳しくない人が、投資の話をし出したら、大暴落が近い!!」という事である。

つまりビットコインなどがニュースに取り上げられている今は、その詳しくない人が投資しようとしだすころなんです。

しかしビットコインはテレビで何年も前から紹介されています。しかし今日まで高値を更新しつづけています。

確かに今でもビットコインを知らない人も多くいますが、何年も前からテレビで紹介されていても価格が上昇し続けているので、いつ暴落が来る読みにくいです。

なので、僕が考えている事はこうです。

「友達がアルトコインを知りだしたら、持っている仮想通貨の多くを利確しよう」です。

ビットコインは株に比べれば暴騰といえますが、仮想通貨の中では比較的緩やかに上昇している通貨です。

なのでバブルなのは他のアルトコインではないのかな?と思っています。

バブルがもし崩壊したならば、ITバブル崩壊後のように緩やかに上昇していく可能性が高いです。

その時に多くの資金を投資出来るように、バブルの崩壊に備えましょう。

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ICO割れ中!!「STOX」がお買い得だと思う

STOXとはイーサリアムプラットフォーム上のBancorをベースにして作られた予測市場プラットフォームです。毎日、財政、スポーツ、政治、天気など様々なカテゴリの未来を予想す

るためのものです。(予想して賭ける、いわゆる賭け事です。)



最大供給量は59,200,000STX
現在供給量は29,600,000STX


STXの通貨そのものは、賭けに参加するための通貨、手数料、担保などとして使われます。

STOXinvest.comという投資会社が経営しています。

この会社のKey investors(訳:出資している会社?) の一つは「人人網」という会社でこの会社は海外のSNSの使用が制限されている中国で1億6千万人の登録者がいる「中国版
フェイスブック」を提供している会社です。

自分がSTOXを知ったのはICO時にボクサーのメイウェザーが宣伝していたのがきっかけです。「おれはSTOXのICOで大金を手にする」みたいな。(メイウェザーはプロ戦績50戦50勝で史上初めて無敗のまま5階級制覇しためっちゃ強い、そしてめっちゃ金持ちのボクサーです)


そのときはメイウェザーは投資家でもないしあまり気に留めないでいたのですが、最近になってバルセロナスアレスやテニスプレイヤーのナダルフェデラーが宣伝し始めていました。(スアレスネイマールバルセロナにいた時にメッシ、ネイマールに並ぶ人気選手でしたこの三人合わせて「MSN」と呼ばれていました)


スアレスのツイートは8月25日にされたとき、された後は0,008ETH付近で推移していました。有名選手が次々宣伝していたのでこのまま上がってしまう思って押し目を狙って

0,006ETHくらいの時に買いました。しかしその後ぐんぐんと下がっていき、現在は0.003ETHくらいで推移しています。0.0033ETHで買い増しました。

ICO時の価格が1STX=0,005ETHでした。

日本円にするとその時の価格で165円だったので現在130円なのでICO価格を割っています。

しかも、有名スポーツ選手が次々宣伝していることもあって今後は様々なスポーツの大会の賭けで使われていくのではないかな?と思います。(オリンピックやワールドカップなどで使われないかな~)


ICO価格を割っていて将来が期待できることもあって今は格安で絶好の買い場ではないでしょうか?あと一段階くらい下がったらまた買い増ししようと思います。

STOXの話は以上です。




最近は苫米地英人の本を十何冊か読んでいて仮想通貨の勉強ができていないんですが、こっちの勉強も結構大事だと思っています。

苫米地英人オウム信者の洗脳を解く仕事をしていたりした脳科学者です。なので科学的に自分の潜在的に持っている力を引き出したり、自分の目標(お金持ちになるなど)を達成するための物事の考え方だったりが学べます。

一見胡散臭いと思ってしまうんですが、苫米地英人はあり得ないくらい頭がいいので苫米地英人の考えを自分たちが理解できないからと思います。

でも読んでいれば「あ、そういうことか!」と結構理解できます。顔を見れば「見たことある!」と思うんじゃないでしょうか。

知ってると知っていないとじゃ今後が変わってくると思います。よかったら読んでみてください!!!

ブロックチェーンのSNS!「ALIS」とは?

ALISは日本初のブロックチェーン技術を用いたソーシャルメディアです。


これは、今までのソーシャルメディア(titter,mixi,facebook,ブログなど)に並ぶ、あるいはそれ以上になるかもしれません。



まず現在のソーシャルメディアを運営している会社はの収益はほとんど広告収入から得ています。

これがあることによって、閲覧者である私たちは多くの広告に閲覧の邪魔をされたり、商品を無理やり買わせるための過剰な宣伝(記事作成し、そのサイトから商品が買われるとその人に売り上げの何%かが得られる)に不快な思いをしてきてます。



しかしALISは収入源が広告ではありません!

では、どうやって収益を上げているかというと、ALISはトークンを発行していてそこから収益を上げます。

まず、ALISのソーシャルメディアが評価されて利用者が増える→ALISが有名になる→取引所で取引されるようになる→ALISのトークンの値段が上がる→その上がった分から記事の作成者・閲覧者に収益を与える、という仕組みです。





記事の作成者はより多くの人に閲覧されることで報酬がもらえ、閲覧者は人気な記事をいち早く評価(facebookだといいね!)をしていた人には早いほど多くの報酬が与えられます。


この仕組みだからこそ、邪魔な広告はなくなり、過剰な宣伝をして商品を買わせようとする悪意のあるサイトはなくなります。





しかし、この仕組みだけでは、従来の過剰な宣伝などはなくなりますが、ソーシャルメディア上ではそれ以外でもウソ、危険な情報が出回っています。それらをなくせるのはやはりブロックチェーンというシステムです!!





ALISはブロックチェーンのシステムを使うこととともにfacebookなどと連携し、本人確認を取ります。(一人が複数アカウントを作れるのかは分かりませんが本人確認を取ることによって、むやみやたらに作れなくなります)

ブロックチェーンは過去のデータを改ざんできないというのが大きな利点の一つであります。

なのでその人(アカウント)が過去にどんな記事を書いていたのか、どんな記事を見ていたのかがウソ偽りなくわかります。

これによって怪しい記事を書いてしまうと今後そのアカウントが作成した記事を読みたいと思う人は減ってしまい、見られなくなるので記事作成者は責任をもっていい記事を書こうとします。(本人確認があるので、怪しまれたから別のアカウントを作ってまた書けばいいや~というのは難しいと思います)

逆に信頼できるいい記事を書いている人は、そのアカウントが信頼され、さらにはその人自身も信頼されるようになります。(従来なら過去を偽る不正もできると思います)

これにより社会的信頼、地位のない人、学歴のない人でも信頼できる記事を書いていたり閲覧していたら社会的な信頼を得ることができ、新しい仕事が始めやすく、仕事がしやすくなります。(企業側も信頼できる人なら採用したいし、世の中の人も信頼できる人の事業だったら応援したい)






ここまでの紹介で似たような仮想通貨があったな?と思った人がいると思います。そうなんですこのALISはSTEEMというものに非常に似ています。しかしSTEEMは仕組みが複雑だったり、日本語対応していないなどの理由から日本ではまだ普及しずらいところがあります。


ALISはこれらSTEEMの弱点を克服していて、まず日本からALISを広めていきたいと考えています。

日本の法律でこのような事業は海外の人は日本ではできず、日本の人でも事業者登録をしなくてはいけなくて手を出しずらい。そしてSNSとWEBメディアは市場が1.1兆円(全世界は22.6兆円)と普及しています。

なので市場が大きく、ほとんどの企業が手を出せない今のうちにALISを日本で圧倒的なシェアを取ってしまおうということです。



さらに、facebookハーバード大学mixiが日本の大学など「内輪」から始まったことからALISは「仮想通貨、トークンに興味がある人」という「内輪」から広めていこ

うとしていたり、多く報酬をもらうために記事を早く評価したい人たちは競争率の少ないマイナーなジャンル(従来だったら見る人が少なかった)の記事を読むようにな

るのでマイナーなジャンルで多くのシェアを占めることになる(多くの人が見るようになる)など将来性があり、計画がしっかりしています。








以上よりALISは従来のSNSなどより優れているところが多く、将来のビジョンがしっかりしていて期待できそうな企画だと思います。

いつもはホワイトペーパーが難しすぎて、ほかの人の解説を見ながら理解していたのですが今回のALISのホワイトペーパーは僕でも理解でき読みやすかったです。僕の記事ではうまく伝えられなかったところがあると思うのでよかったら読んでみてください。

         ↓↓↓ALISホワイトペーパー↓↓↓
https://alisproject.github.io/whitepaper/whitepaper_v1.01_ja.pdf



ちなみにICOは2017年9月1日11時(日本時間)からです。
一週間ごとにもらえるトークンの量が減っていくようなので気を付けてください。

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格安?1/50倍?Zaifトークン!~COMSAとの関係~

少し前までネムが10円だったのがウソだったかのようにネムが30円台に突入してきました。(10円の時に仕込んでおけばよかった・・・)

 

その背景にあるのはなんといってもCOMSAですよね。そのCOMSAのシステムを可能とするのに重要な役割をしているのが、日本のZaif取引所です。下の図を見てください。

f:id:money-okanemoti-7:20170809155452p:plain

このように他通貨とのペッグ(連動)するのに重要な役割を持っています。

 

 

さて、前置きはここまでとして、今回紹介するのはZaifトークです。NEMを開発している人がいたり、COMSA,mijinを開発しているテックビューロ社。この会社が経営しているのがZaif取引所です。そしてこのZaif取引所が発行しているトークン、これがZaifトークンです。

Zaifトークンはビットコインブロックチェーン上のカウンターパーティ上で発行されたトークンで発行数などは発表されていません。

明確な用途は今のところZaif取引所で発行されているトレーディングカードを買うために使われるくらい・・・あまり用途はないように思えます。

(有名な人やキャラクターのカードが出ればZaifトークンは高騰するかもしれません。)

しかも発行枚数が明確ではなく、トークン発行権がZaifにあるということで価格が操作されてしまう恐れがあるということで、最高値5円近かったZaifトークンは現在0.13円近くで推移しています。

 

しかしなんで今回紹介したのかというと、今週中にCOMSAが重要な発表をするらしく、それがもしかしたら、Zaifトークンと関係あるのではないかと思ったからです。

 

発表がなかったとしてもCOMSAが有名になるにつれて、日本の取引所であるZaif取引所も世界的に有名になっていき、興味を持った人たちがZaifトークンを買っていく可能性があると思っています。

 

価格操作の可能性についても、悪質なことをすればイメージが悪くなるし、トークンを買ってZaifを応援してくれている人たちにわざと損をさせようとはしないと思うので、変な操作はしないと思います。

 

以上より現在は過去最高値の50分の1の価格だし、信頼できる取引所が発行しているトークンということもあり、少し買ってみるのもいいかもしれません。

 

過去最高値まで戻れば50倍!1万円分買っておけば、50万円!

直近ではCOMSAの発表でいい発表を待つばかりです。( ´∀` )

 

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最近急騰中のNEMを今一度見直そう!~そして現状と今後~

最近話題のCOMSAmijinに関わりの深い通貨NEM時価総額6位であり、2015年3月31日に公開された通貨なので皆さん知っているとは思いますが最近急騰していたり、何かと話題なので、今一度紹介していきます。

 

NEMの総発行量8,999,999,999XEMは最初1600人の投資家たち分配され、そこから流通し、現在僕たちが取引できるようになっています。

またPoIというシステムを取ることによって強固なセキュリティ、消費電力が年間でビットコインの1/2000倍と非常に消費電力が少なくて済みます。

PoWはマイニングすればするほど報酬がもらえますが、PoIはアカウントの残高、取引回数、取引量などからそのアカウントの「重要度」が決まり、この「重要度」が高いほどハーベスティング(収穫)したときに多くの報酬がもらえます。

(NEMはすべて出回っているから、マイニング(採掘)ではなく、ハーベスティング(収穫)と言われる。)

 

次に、NEMの機能の一つにアポスティーユというものがあります。これはNEMのブロックチェーンを使って物、土地の所有権や契約書などの証明書を発行できる。というものです。ブロックチェーン上で行うので不正ができないという利点があります。

このようにNEMは送金以外にも幅広い使い道があります。

 

そして、今後NEMCOMSAなどで実装されようとしているカタパルトというものがあります。

 

その中の機能の一つ、アグリゲート・トランザクション(複合トランザクションはエクスクローサービスをmijinブロックチェーン上でやろうというものです。従来のエクスクローサービスは10%~20%の手数料がかかっていたのですが、ブロックチェーン上で行うことで安く済みます。

エクスクローサービスとは、例えばAさんの1BTCとBさんの30万円を交換しようとするとき、普通に送金したら先に送った方は相手の人に持ち逃げされる可能性があります。このようなことを防ぐために仲介業者を間に入れて、まずAさんBさんが仲介業者に送金し、仲介業者は両者から送金が確認出来たらAさんに30万円、Bさんに1BTCを送るというものです。)

カタパルトを使うとトランザクション処理能力がビットコインが一秒間で3~6なのに対して1秒間に4000以上もできるようになります。

 

以上からNEMの機能は優れているように思われます。NEMはmijinを作ったり、カタパルトを導入したり、COMSAをやろうとしてたり着実に進歩していっています。

 

企業的にはNEM.io財団はBlock Chain Global という国際的な監査やネットワークインフラのサービスを行っているブロックチェーン企業との提携を発表しました。

これにより独自の取引所の開発や世界レベルでの新興企業の支援、ブロックチェーンセンターの設立などがしやすくなります。

さらに、ナレッジオンデマンド株式会社にmijinを提供し、ドキュメントを章やトピック単位に分けその作成日付や修正、複製、引用、他ドキュメントとの共通化など利用改訂履歴をブロックチェーン上に記録し、改ざん不可能な形でトレース可能としたり、中部電力とはお金、権利、ポイント設備などエネルギー分野に関する資産をデジタル化してブロックチェーン上で発行し仮想プラッットホーム上での取引を試みたりと、どんどん事業を拡大していってます。

 

今後はmijinのブロックチェーン上のやりとりでNEMが使われたり、NEM独自の取引所が設立されたり、COMSAのICOに参加するためにみんながNEMを欲しがり、上がっていく可能性が高いと考えています。